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20165/13

自然な二重まぶたにするには”欲張りすぎないこと!

私は典型的な一重でしたが、高校からアイプチデビューをし、20歳のころには完璧な二重まぶたになりました。

その経験から、整形することなく自然に二重まぶたにするために注意する点を踏まえてお伝えしたいと思います。

高いアイプチ製品を使う必要はなし

綺麗な二重に見せるかどうかは「技術」です。

いくら高いアイプチ液を使っていても、やり方が下手だったら綺麗な跡もつかず、周囲にすぐバレる・アイシャドーがくっついて汚い・下を向いたときに引っ張れて目が常に開いた状態で怖い・とゆうような状態になります。

液状のものでも、テープでも自分に合うものなら何でも良いと思います。

私は、アイトークを愛用していました。

値段も1000円以下ですし、上手く使えば目を閉じても汚くなく、自然な二重を作り出せます。

大きな二重の幅を望んでいても、二重ラインを欲張りすぎないこと

欲張りすぎると、見た目も汚く、目に二重の線を作るのではなくくっつけているだけになります。

そして下を向いたときに目がひっぱれてとても醜い顔になってしまいます。

まずはじめの段階では、スティックで瞼を押さえてみて、自分の目の範囲で二重になりやすい(線が付きやすそうな)ポジションを見つけて下さい。

まずはそのラインから始めることをお勧めします。

寝るときもアイプチ

アイプチ経験者なら分かると思いますが、1日中アイプチをしていると化粧を落とした後でも二重ラインが残るようになってきます。

しかし、夜そのまま寝てしまうと次の日の朝には結局もとの一重に戻ってしまっています。

肌の弱い人はやらない方がいいですが、夜もアイプチをするようになってからは、二重の跡が付きやすくなってきました。

私のアイプチのやり方

・シャドーをしてからアイプチをする。

ラインは跡でも描けるので問題なし。

(ただアイプチを失敗したとき、取り換えしがつかなくなるので注意です)・先に述べたように欲張りすぎず、跡が付きやすい場所で一度スティックでラインの跡をつける。

・イメージできたらそこにアイプチ液を薄く均等に塗る。

このときに、無駄に広範囲に塗らず必要な部分にだけに塗り、白い液が残ってしまわないようにすること。

・すぐにくっつけてしまうと、皮膚が強くくっつきすぎてしまい汚くなってしまうので、少し手のひらで仰いで乾かしてからスティックで二重ラインをなぞる。

(私の場合、スティックの先が2本ある方でいっきに押さえると、そのスティックの2か所だけが不自然にくっついてしまうので、1本の方で軽く二重ラインを作ってなぞるように跡をつけます)

まとめ

跡が付きやすくなってくると、スティックで目じりを軽く抑えるだけで二重ラインを作ることができます。

私はアイプチをするのが得意なので、友達にもバレたことがありませんでした。

そして、始めはほぼ奥二重ほどのラインから始めたのですが、時間がたつにつれて自然と二重の幅が広くなりました。

今では完璧な二重になり、友達からも元々一重だったとゆうと驚かれます。

時間はかかるかもしれないですが、二重にする方法を続け、諦めずコツコツ頑張ってくださいね。

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